油代の高騰が続き、
経営コストを圧迫している
提供を早くしたいが、
揚げ時間を短縮できない
衣がベチャつきやすく、
サクサク感が持続しない
油と水に二つの大きな反応を引き起こし、圧倒的なメリットを生み出します。
酸化を飛躍的に抑制し、食用油の交換頻度を劇的に減らします。
マイクロ波効果により食材内部から急速加熱。回転率がアップします。
フライドポテト等で約30%カット。驚くほどヘルシーな仕上がりに。
冷めてもベチャつかず、本来の美味しさを閉じ込めたまま提供可能。
やけど被害を防ぎ、現場の清掃負担や調理スタッフの健康被害を抑制します。
廃油の削減はCO2削減に直結。地球に優しい店舗運営が可能です。
独自の電磁界技術で油をイオン化し、酸化を劇的に抑制し、これにより油の中に溶け出す食材の匂いや成分の拡散を抑えることが可能になりました。
イオンと振動のハイブリッドテクノロジー
高電圧放電(6000V以上)により大量のマイナス電子を印加。油の分子構造を安定化させ、電子の飛び出し(酸化)を根源から防ぎます。
油の分子構造を安定化させ、不純物との結合をブロック。油持ちを2〜3倍に延ばす鍵となります。
電子レンジと同じ原理で水分子を振動させ、食材内部の温度を急速上昇。揚げ時間を大幅に短縮します。
酸化レベル(TMP値)の経過測定
| 使用期間 | TMP値 | 状態 |
|---|---|---|
| 新品の状態 | 0.6 | 新品の油 |
| 2日使用 | 7.0 | 非常に綺麗 |
| 5日使用 | 10.0 | 通常なら交換時期 |
| 8日使用 | 14.0 | 依然として正常 |
検証結果のまとめ
通常なら交換時期を2日ほど過ぎた8日目でも、油は綺麗で全く問題ない酸化レベルを維持。アニオンフライヤーの圧倒的な抑制力が証明されました。
大規模な設備投資は不要です。既存のフライヤーに合わせて電極を設計・製造。
スイッチひとつで、明日からの厨房を劇的に変えることができます。
「使用の難しさは一切ありません。スイッチひとつで最高の結果を。」
大手外食チェーンも認めた実力
「油の品質維持とコスト削減、そして美味しさの追求。アニオンフライヤーはそれらすべての両立を可能にしました。」
一般財団法人世界健康長寿学会(WHLS)創設者、現会長
【歴任】東京医科大学内科学助教授、私立根室病院院長、昭島病院院長、聖十字会理事長代行、日本ケアサプライ非常勤監査役、日中青年研修協会理事(医療福祉担当)、ウェルエイジング協会総合企画部長、長寿社会文化協会(WAC)
年と共に進む消化機能の低下で、油の揚げ物を食すると起こす「胃もたれ」や「胸やけ」は経験があるものです。これは脂身が多いお肉や揚げ物を過剰に摂ると、栄養バランスが悪くなるための症状です。ましてや酸化した油で揚げた物では若い人ですら起こす症状です。
私はこのアニオンフライヤーで揚げた天麩羅を沢山食べた翌日も「胃もたれ」や「胸やけ」とは無縁で、アニオンフライヤーが油の酸化を大幅に抑制し、油切れの良い揚げ物にする効果がその理由です。
身体には油が必要で、酸化しない良質な油を摂取する事は健康な生活を送る上で必要な栄養補給なのです。
皆さんも良質な油の摂取を心がけて下さい!
健康な身体で長生きするために。
貴社の油の使用量から、どれだけのコスト削減が可能か算出します。